いかに動きやすいか
先輩に教わった言葉‘次工程はお客様‘
工程を作業のはかどり具合、(工率)を指すことより
「次の人がいかに動きやすいか?」とゆう意味に解釈し、軸にして動いてきました。
見出しの必要、整理整頓、確実の必要性もこの言葉から生まれた私の原動力です。
なにごとにも 次工程はあります、
‘お客様‘、‘次の人‘とは自分の事を多く含んでいる言葉と解釈しています。
つくづく人は一人では無く、助け合って生きていると痛感しております。
これからも、みんなの助けを受け、また与え頑張ります。
コネタマ参加中: あなたのTOUCHING WORD(大切な言葉)を教えてください!
| 固定リンク


コメント